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今回はオーストラリアのゴールドコーストへ旅行してきました🇦🇺
青い海だけじゃない、自然とグルメが詰まった魅力いっぱいの旅をご紹介します!
🦁 ゴールドコースト国立動物園で野生動物とご対面!
ゴールドコースト市内から車でアクセスできる Australia Zoo(オーストラリア動物園) に行ってきました。
広大な敷地の中に、オーストラリアをはじめとした世界の野生動物がたくさん暮らしています。
✅ チーターとの感動の対面
まず出会ったのはチーター!
ガラス越しとはいえ、かなり近くで見られて驚きました。
その優雅な立ち姿、静かに歩く様子に見惚れてしまい…動物園でここまで感動するとは思わなかったです。
✅ 迫力満点のワニショー!
次に体験したのが名物のクロコダイルショー。
巨大なワニが飼育員の合図で水に飛び込む瞬間や、口を大きく開ける場面には会場もどよめき!
客席との距離感もほどよくて、まさに**「これぞオーストラリアの野生」**を体感できました。
🍣 まさかの絶品ランチ!現地で味わう日本の寿司
動物園のあとは市内に戻って、日本食レストランへ。
正直あまり期待していなかったのですが、寿司がめちゃくちゃ美味しい…!
新鮮なサーモン、アボカドを使ったロール寿司など、どれもクオリティが高くて驚きました。
海外で“ほっとする味”に出会えるって、やっぱりうれしいですね🍣
🌿 ゴールドコーストは「自然×安心」のバランスが魅力
海だけじゃないゴールドコーストの魅力。
自然とのふれあい、日本食の安心感、異国のあたたかさ──
あらためて、素敵な旅先だと感じました。
- チーターと目が合ったあの瞬間
- ワニのダイブに「おおっ」と湧いた観客の声
- 外国人スタッフに「Arigatou!」と言われながら食べた寿司(笑)
どれも忘れられない思い出です。
🛂 ゴールドコースト渡航前に知っておきたいポイント
✅ ETA(電子渡航認証)の申請は必須!
- 日本国籍でもオーストラリア入国にはETA(観光ビザ)が必要
- スマホアプリ「Australian ETA」から申請可能
- 顔認証+パスポート登録が必要
- 渡航前にスクショ保存しておくと安心
✅ 税関は厳しいので正直申告が鉄則!
- 食べ物・薬・植物などの持ち込みに厳格
- お菓子やサプリ、漢方なども対象になることがあります
- 虚偽申告は罰金対象。正直に書けばOKです
👕 オーストラリアの気候と服装(6〜8月)
日本が夏の時期、オーストラリアは「冬」!
ただしゴールドコーストは比較的温暖なため、重装備は不要ですが寒暖差に注意です。
| 月 | 最高気温 | 最低気温 | 服装の目安 |
|---|---|---|---|
| 6月 | 20〜22℃ | 10〜12℃ | 長袖+羽織、薄手ジャケット |
| 7月 | 19〜21℃ | 9〜11℃ | 薄手ニットやライトダウン |
| 8月 | 21〜23℃ | 10〜13℃ | 朝晩冷える日は重ね着推奨 |
✅ 日中は日差しが強いので、サングラス・日焼け止めは必須
✅ 野外の動物園では**風対策(ウインドブレーカーなど)**があると快適です
💡 その他の注意点&旅メモ
- 💳 キャッシュレス社会:ほぼすべての場所でカード or Apple Payが使えます(チップ不要)
- 🍜 日本食も多いが高め:ラーメン1杯で1500円程度が相場
- 🔌 コンセントはOタイプ/電圧230V:変換プラグを忘れずに!
✍️ 旅のヒント(実体験より)
- 🐾 動物園は**朝早く行くのが吉!**人が少ないうちに人気動物へ
- 🐊 ワニショーの時間チェック&席取りは必須
- 🍣 日本食レストランは市内に複数あり、現地の人にも人気
以上、ゴールドコーストで体験した「海以外の魅力」をお届けしました!
旅の参考になれば嬉しいです✨
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